焙煎豆を食べてみる

マイミクのkさんが焙煎豆の入ったチョコLink を教えてくれたので、焙煎豆は食べられることが分かりました。試しに自分が煎った豆を食べてみると、香ばしくてなかなか美味しい!これはおやつにいいかも……
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— posted by Imagine-Master at 06:22 am   commentComment [6] 

保久良珈琲店 保久良ブレンド まろやかマロンケーキ

吉祥寺の井の頭公園の近くにある保久良珈琲店Link は、明るくてモダンな雰囲気の喫茶店です。保久良ブレンドはきちんと抽出してあるようで、バランスがよくて後味がすっきりした珈琲でした。自家製のまろやかマロンケーキは、名前のとおりとてもまろやかで上品な味でした。
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— posted by Imagine-Master at 07:32 am   commentComment [0] 

スターバックス ハウスブレンド

子供が友達からスターバックスのハウスブレンドLink をもらってきたというので、ドリップしていっしょに飲んでみました。当然粉にしてあるし、いつ焙煎したのかぜんぜん分かりません。うーん、という感じでした。
STABA-BLEND



— posted by Imagine-Master at 05:46 am   commentComment [0] 

お湯についての実験

珈琲をドリップするお湯についてちょっと気になったので、いつものようにテファールLink で沸かしてホーローのドリップポットLink に移したお湯を飲んでみました。すると、ちょっと変な味がしました。次はガラスのサーバーで沸かしてホーローのドリップポットに移した水を飲んでみました。前よりは少ないけれど、まだなにか変な味がしました。最後は、ガラスのサーバーで沸かして、そのままコップに注いで飲むと、ほとんど味はしませんでした。ガラスのドリップポットなんて見たことがないですが、もしあったらそれがベストなのかもしれません。
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— posted by Imagine-Master at 05:42 am   commentComment [6] 

「いまじん」の顧客は誰か?

ドラッカーの『マネジメント』にはこう書いてあります。

企業の目的と使命を定義するとき、出発点は一つしかない。顧客である。顧客によって事業は定義される。  <中略>   したがって「顧客は誰か」との問いこそ、個々の企業の使命を定義するうえで、最も重要な問いである。


それでは「いまじん」の顧客は誰か?

  1. 珈琲が大好きで、毎日珈琲を楽しむことが生活の一部になっている人である。
  2. 趣味性が強い高価な珈琲ではなく、良質かつリーズナブルな価格の珈琲を飲みたいと思っている人である。
  3. 珈琲の抽出などについて理にかなった方法を提案すれば、それを喜んでもらえるようなタイプの人である。

私が今考えている顧客像はこんな感じです。


とても参考になるサイト:ハックルベリーに会いに行くLink
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだらLink 』の著者・岩崎夏海さんLink のブログ。

— posted by Imagine-Master at 05:32 am   commentComment [0] 

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